見逃せない!注目の、予定利率8.4%!ラブホがカタい、その理由とは?

2007年06月09日

ベンチマークの違いで運用実績にも差が

 
05年春に中国で排日運動が盛り上がった頃から、じわじわとインド株ブームが起こりました。前年の9月には、国内第1号のインド株投資信託が設定されています。
 
いまや外国株に投資するタイプの中でインド株投資信託は、中国株投資信託に次ぐ人気です。ただ、意外な点に注意も必要です。
 
投資信託の運用では、ベンチマーク(運用の目標とする株価指数)が定められるケースが主流です。インド株投資信託のベンチマークにはいくつかの指数が用いられますが、問題なのはそれぞれの指数の動きに違いがあることです。


 
posted by インド株 at 16:40| インド株投資信託の現状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。