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2007年06月10日

国のリスクや投資信託の現状は


04年9月に国内で初めて誕生して以来、成長著しいインド投資する手段として定着してきたのが、インド株投資信託です。

07年4月末時点でインド株投資信託の残高合計は1兆円超まで拡大しています。中国よりも成長段階が遅れているといわれるインドですが、ソフトウェア企業などを中心にグローバルで活躍する企業も多数。

一方で、景気が過熱気味でインフレの抑制がインド経済を見るうえでのポイントとなります。


 
posted by インド株 at 16:32| インド株投資信託の現状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

ベンチマークの違いで運用実績にも差が

 
05年春に中国で排日運動が盛り上がった頃から、じわじわとインド株ブームが起こりました。前年の9月には、国内第1号のインド株投資信託が設定されています。
 
いまや外国株に投資するタイプの中でインド株投資信託は、中国株投資信託に次ぐ人気です。ただ、意外な点に注意も必要です。
 
投資信託の運用では、ベンチマーク(運用の目標とする株価指数)が定められるケースが主流です。インド株投資信託のベンチマークにはいくつかの指数が用いられますが、問題なのはそれぞれの指数の動きに違いがあることです。


 
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2007年06月07日

設定から日が浅いため1年の騰落率で選定


ベンチマークの違いで、運用成績に差が出るケースがあります。
加えて、実際に現地で運用しているかどうかも重要です。運用会社によっては、香港など別の海外拠点から指示していることもあるのです。

では成績優秀なインド株投資信託をチェックしてみましょう。

上位の5本は、過去1年の騰落率ランキングのベスト5。インド株投資信託は、中国株投資信託に比べ設定から日が浅いものがおおいために、1年の実績で比較します。
 

 
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